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14:40 下記トラブル、応急的に復旧いたしました。
2012/1/27 11時過ぎより ウイルスチェク対応のメールサーバが停止しております。
メール送信方法が変更になります
設定の変更が必要となるお客様GulfNetのダイアルアップ/フレッツ接続をご利用のお客様で
メール送信時におけるサブミッションポート(ポート587)と送信者認証機能(SMTP認証)の実施につきまして「迷惑メール対策強化への取り組み」の一環といたしまして、2008年3月1日(水)より、メール送信を受け付ける専用のポート(サブミッションポート)と送信者認証(SMTP認証)を実施いたします。 ご利用にあたりましては、お客様のメールソフトにおいて、送信ポート番号の変更と送信認証の設定変更が必要となります。 サブミッションポート(ポート587)と送信者認証機能(SMTP認証)を使ったメール送信の仕組み![]() 一般的に電子メールの送信には、メールの配送処理を行うSMTPと呼ばれるプロトコルが用いられ、ポート番号と呼ばれるサービスを識別する番号は25番が使われます。
このポートとは別に、お客様から送信されたメールを受け付ける専用のポート「サブミッションポート」とIDとパスワードで認証を行う「送信者認証」と組み合わせることで、不正なメールの送信を減らします。
サブミッションポート(ポート587)と送信者認証機能(SMTP認証)導入のメリットにつきまして![]() メリット1メール送信の際にお客様のアカウントとパスワードによる認証が行われますので、第三者がなりすましによりメールを不正に送信することを未然に防ぐことが可能になります。
![]() メリット2メール型のウィルス(ワーム)は、お客様のパソコンの中に保存されているメールアドレスを探し出して勝手にメールを送信しつづけ感染を広げようとします。「Outbound
Port25 Blocking(*1)」の実施により、お客様が意図せずにウィルス感染したメール送信してしまう心配がなくなります。
送信者認証機能に対応したメールソフト一覧のメールソフト名をクリックすると、該当のメールソフトでご利用いただくための設定変更手順のマニュアルをご覧いただくことができます。
WindowsMacintosh※マニュアル中のメール送信用[メールアカウント]および[POPサーバ]、[SMTPサーバ]の項目には下記を入力してください。
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